2012年10月31日水曜日

言葉の重み

2012年Jシリーズも白馬で幕を閉じた
本大会はある意味特別な大会で
2人のトップライダーの最後のRace
間違いなく日本のMountainBike界を
牽引してきた2人だ
当然、表彰式の後はその2人の
お疲れ様サプライズ

そのときの言葉として
自分の走ってきた路
自分の今後などを
話されたのだけど
それと同時に
自分を支えてくれた
TeamMenber、Mechanic、
Masseur、応援してくれたSupporter・・・etc
に感謝の言葉を述べられた

それはKidsRiderが真似て感謝の言葉を
吐いているのとは明らかに違う
重みのある感謝の言葉
どのSportもいろんな人の協力なしでは
続けられない、けれども
MountainBikeのRaceに出続けるというのは
ほんと一人では到底ムリ!!
人に感謝し、その人達から頂いたEnergyを
力にかえて走るAthlete
人が生きるってことってのはこうゆうこと
なのだと教えてくれる
MountainBikeっていう競技はすごい、
いいなぁと再確認した1日でした

この日、この場所にいて、肌で感じることの
できた、自分とTakaは本当にLuckyだった
と同時にRieさん、Kazuさん、Yukariさん、Ryoさん・・・
このサイッコーにカッコイイRiderに感謝します。

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